2009年10月12日 (月)
2009年10月 6日 (火)
ぼくなりーに
夏の終わりに、Nalini のウェアを購入しまして。
サイズをミスったりもしたが、結構気に入って、長袖も購入。
MADE IN ITALY なんだけど、「ナヌッ?」と思うトコも。
ジッパーの下端に、縫い代として、硬いビニール片が付いていて、普通は布に挟んで縫い付けるところが、ビニール片がむき出しになっている。
気にせず着て、後でびっくりした。
パンツの下っ腹部分にスレて、パンツがほつれてしまってて。
えーっ!って感じ。
日本メーカじゃ考えられないよ。
並行輸入版だからかな。
仕方無しに、フエルトを、硬いところを覆うようにかぶせて縫い付ける。
これでバッチリ。
2009年9月 2日 (水)
2009年8月26日 (水)
2009年8月23日 (日)
整備
昨日、ようやくGTのデビューサイクリングができましたよ。
安野往復の約90kmだけど、問題が色々見つかって、楽しむどころじゃなかった。
まず、集合場所の安佐大橋で、サイクリング部員の洗礼を受ける。
指摘ポイントは、主にハンドルについて。
・ハンドル重くて、自転車を倒しても傾かない。
・ハンドルが直進位置でラッチ感がある。
・ステムが若干右曲がり。
ヤッパシそうだよね。。
帰ってから、ヘッドの上ネジを緩めると。あっさり解決。
ステムを上下逆転させるついでに、まっすぐにして、上のネジは、ガタつかない程度に締め込むと、まったく問題なくなった。
ステムも、まっすぐ&水平になり、ちょっとカッコ良くなりましたよ。
安野に着いて、ブレーキパッドのゆがみを指摘される。
触ってみるとグラグラ。
他の2つのブレーキパッドも同様。
ネジが締まってたのは、1つだけのひどい状態。
殺す気か!
ま、運転前点検をしなかったボクが悪いのだが、店での調整後、最初の運転だからね。
ブレーキパッドが縦になって、タイヤがロック!・・・なんて考えると、ゾッとする。
その場で直す。
あとは、やはりディレーラーの調整がイマイチ。
インナーもアウターも、真ん中以上で擦れた音が気になるし、クランクを逆回転すると引っかかるときがある。
調べてみると、インナーの時の音は、アウターのギアに擦れている音。
リアディレーラーのハイ側の調整で何とかなった。
ロー側もリアの調整の抑制が掛かりすぎで、ちょっと緩めるとチェーンの引っかかりが無くなり、クランクの逆転も問題なくなった。
あと、アウターの時に、フロントディレクターの内側に擦れていたが、ロー側の抑制を緩めると、すんなり解決。
これでほぼ問題なくなったはず。
来週のサイクリングで確認しよう。
2009年8月10日 (月)
オッケー♪
TELで訳の分からない説明をされ、店に行って聞く事に。
もちろん自転車も持ち込む。
キレた。
納得できない説明と、改善しない情況にブチ切れた。
手におえなくなった担当は、責任者を呼んで来た。
石田 靖 似の人。
2200の左レバーは、上位モデルと違って、インナーに切り替えるのに、レバー大を押しつつレバー小を押し込む仕様で、メーカーにもシマノにも確認したとのこと。
説明に誠意が感じられる・・・了解。
じゃ、アウターの外にチェーンが脱落するのは?
担当者は、先日はトリプル用のレバーがついていると説明し、今日は撤回してダブル用だと言うが、何でも良いので脱落しないようにしてくれ。
石田 靖さんは、動きを確認したとたん、状況を理解したようで、ものすごい速さで調整を始め、5分と経たず直してしまった。・・・すごい。
続いてリアも調整開始・・・終わり!
バラけたワイヤーも、チャッチャと整えてキャップを付け、完成。
小川さん不在の今、ちゃんと整備できる人が居ないのかと思っていたが、立派な人がいらっしゃるではないか。
帰宅して、少し走ってみたが、何の問題も無いぞ。
ようやく安心できたよ。
2009年8月 8日 (土)
ディレーラー不調
先週買ったロード、フロントディレーラーの調子が悪くて、今日のサイクリングに参加できず。
・インナーに切り替わらない
・アウター側にチェーン脱落
・常時チェーンが擦る
昨晩、調整を試みたが、どうにもならず断念。。
どう考えても動きがおかしいので、店に持っていったところ、STIレバーがトリプル用がついているとのこと。
ダブル用のレバーが無いわけじゃないのに、なんで?
メーカー問い合わせとなりました。
なかなか乗れないんですけど。。
2009年8月 2日 (日)
GT
ひさびさの日記だな。
書きたいことがなかったわけじゃないのに、さぼってしまった。
オーソリティからの連絡が来ないんで、行ってみると・・
できてるじゃん!
MTBのタイヤをメンテしているお兄さんに声を掛けると、
「もうすぐ、ココの担当が来ますから、少々お待ちください。」
(・・・あなたは、いったい?)
5分ほどして、こないだ頼んだお兄さんと再会。
「ペダルも付けましたし、整備も出来ていますから、持ち帰られます?」
「はいっ!」
で、帰り道。
意外とすんなり走れるもんだ。
フロントディレーラーにチェーンが当たってるが、こういうときは、チョイ押しで調整できるはず・・・ガシャ。
チェーンがアウターから外れたじゃん。
ホントに整備したのかな。(不慣れを人のせいにしてる)
何とか無事に帰宅できましたよ。
ディレーラーは、前後newSORA。
クランクは、FSA VEROの 50T×39T(34Tじゃなく、39T)。
後ろは8枚。newSORAなのに。
安かったんだから仕方ない。
でも、少ない出費でグレードアップできる余地があるのが良い。
このクラスの自転車は、ほぼディレーラーも2200だから、それに比べると良いよ。
上を見ればきりがない と自分に言い聞かせるが、下は無いのだが。
2009年4月18日 (土)
串掛林道
熊野に抜ける道を模索してて、先週見つけた林道。
串掛林道って言うんだって。
今日そこで出会った キムヤン さんに聞きまして。
初めて、人のブログに写真を載せてもらいましたよ。
ウレシハズカシって感じだね。
自転車って、こういう交流が時々あって、ホントに良い。
しかし、キムヤンさんの浜村淳好きには参りました。
チョクチョク登らせてもらいますよ、串掛林道。




















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